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愛人契約

私は学生時代、女優を目指して活動をしていました。
一応事務所に所属して、学業の合間にレッスンをしたりオーディションを受けるという忙しい日々を送っていたのですが、才能が無かったのかさっぱり芽が出ませんでした。
幼い頃から周りに「可愛い、将来は美人になる」「これだけ顔立ちが整っていたら女優にでもなれるんじゃないか」などと言われて育ってきたため、お恥ずかしい話ですがすっかりその気になってしまっていて、これだけ頑張っているのに報われることがない状況にひどく落ち込んでいました。
バラエティのひな壇に座る程度ではテレビ出演も数回しましたが、肝心のCMやドラマ、舞台、映画などの仕事はひとつもオファーがきません。

愛人契約の話を持ちかけられたのは、そんな何をやっても上手くいかない時でした。
レッスンにもオーディションにも費用がかかるため貧乏暮らしをしていた私は愛人契約に飛びつきました。
相手は以前バラエティ番組でお世話になったことのある大物のプロデューサーさんです。
愛人契約と言っても報酬は相場と比べて少ないけれど、いくらか私に仕事が回るようにできると言うことでした。
そんな大物プロデューサーがどうして私なんかと、と思いましたが、聞いたところによると彼はその方面では有名らしく、若い子が好きで、気に入った子を見つけると愛人契約をするのだそう。
私と愛人契約を結んだときも、すでに3人くらいは愛人がいたという情報もありました。
それでも少しでもチャンスが巡ってくるのなら、生活が楽になるのなら、それでいいと思っています。
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秘書 愛人

私はそこそこ大きな企業の代表をしている。
私の歳は51歳、妻は52歳の専業主婦、息子は25歳のサラリーマンだ。
妻はもう性欲の対象ではなくなり、家政婦と同じ感覚でしかない。
息子はと言えば、私の会社を継ぐ気はないらしく、東京で小さな会社に勤めているらしい。
そんな私はと言えば、夜の方はまだまだ現役の為、愛人を抱えている。
まぁ私の経営者仲間もそうだが、大概が飲み屋の女か会社の女を愛人にしている奴らばかりだ。
私の場合は私の秘書がそういった関係なのだ。
私の秘書は28歳でかなり真面目な性格の反面、セックスになると非常に乱れる体質である。
そんな真面目な秘書がなぜ私の愛人になっているかというと、それはもちろん利害関係の一致だ。

会社での立場、報酬が良くなる代わりとして私の愛人という立場に収まっている。
恐らく私の妻も彼女のことには気付いていると思われる。
しかしそのことを責めないのは今が非常にバランスが取れているからだろう。
家族の揉め事もなく、お互いに必要以上に干渉せず、会社も順調で収入も大きい。
何かを得る為には何かを失うというのが私の考えだが、その失ったものが夫婦の営みなのかも知れない。
きっと彼女もそのうち我が社の社員と寿退社でもしていくだろう。
それはそれで喜ばしいことだが、私はまた新たな愛人を探すことになるだろう。
それが私の性欲処理であると共に私たち家族の為でもあるのだ。
まぁこの秘訣は息子に教えるのは厳しいが、私の血を継いでいるのであれば遅かれ早かれ開花するかも知れない。
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21歳独身男性フリーターの愛人日記

現在では愛人を作れる環境はインターネット上にあります、出会い系サイトもそうですし愛人専用になっているサイトもたくさ
ん存在しています。
現在の愛人の作り方といえばやはりインターネットを利用するのが一番便利ではないでしょうか?
フリーター生活をしているものですが気軽な分、収入はたいしてないのが現状です、もう少し生活にゆとりができたらなと思っ
ていました。
僕が出会い系サイトで知り合った女性は熟女と言われる年齢の人だったのですが、愛人というよりもプチ愛人といった感じで関
係を作っていくことになったのです。
もともと年上女性には興味がありましたから熟女との出会いを求めて出会い系サイトを利用していました、そして知り合ったア
イさんは富裕層に方のようでして彼女との関係を持った後にお小遣いを渡されたのです。
こんなことは頭になかったですからビックリしたのと、それとやはり嬉しく感じました。
アイさんは定期的に会ってくれたらお小遣いを出してもいいよってと提案してくれたのです、彼女が僕を気に入ってくれた様子
で僕としても熟女してアイさんに魅力を感じていましたからすぐに承知しまして愛人といった関係を作ることができました。
逆援助交際にも似ているかもしれませんけどね、まあ僕的にはプチ愛人って思っているんです。
アイさんとの濃密なセックスは本当に気持ちが良いですし、甘えさせてもくれるし、いろいろなテクも教えていただけているし+
お小遣い付きですから何かに何までいうことはありません。
こんな愛人の作り方も、あるってことは覚えておいて損はないと思いますよ。